もう架電は苦しくない

受付への説明、通話後の入力、週次の報告。インサイドセールスの架電から振り返りまでを、一つのサービスで。

顧客情報とプレイブックを見ながら、架電する

1回の架電準備から、チーム全体の改善まで

架電担当者

準備と記録に追われず、顧客との会話に集中する

「前回、何を話したっけ?」
顧客の履歴と話し方を、その場で確認
受付への説明を、何度も繰り返す
AIが受付対応を代行し、つながったら交代 先行導入受付中
電話の後も、メモと引き継ぎで手いっぱい
要約・示唆・次の対応が、顧客ごとに残る
管理者

集計で終わらず、次の改善まで進められる

数字はある。でも、理由が分からない
実績と会話を一緒に見て、成功・失敗を分析
メンバーによって、聞く内容がばらばら
良い聞き方をプレイブックで共有し、育成へ
担当の調整と週次報告に、時間が取られる
リストの割り当ても、実績からのレポートも一つに
Callflow / AI架電体験デモ
01
用件を伝える会社・目的に合わせて挨拶
02
受付の返答を理解する返答に応じて対応を選ぶ
取り次ぎ可能
取り次ぎを依頼担当者への接続を待つ
営業担当者へ引き継ぐ
担当者が不在
戻り時間を確認かけ直せる時間を聞く
再架電の時間を残す
案内を辞退
丁寧に終了無理に会話を続けない
辞退の結果を残す
再生位置に合わせて、対応中の処理を表示
担当者が不在0:00 / 0:00
サンプル

再生して、会話と処理の流れを体験してください。

会話の全文を見る

AI架電 先行導入受付中

AI架電で受付突破までを自動化する

受付への用件説明や、担当者への取り次ぎ依頼をAIが代行。担当者が不在の場合は、戻り時間を確認して記録します。提供開始の時期は個別にご案内します。

  1. 01

    受付の返答に応じて、対応を変える

    担当者がいれば取り次ぎを依頼し、不在なら戻り時間を確認。案内を断られた場合は、会話を終了します。

  2. 02

    不在時は、かけ直せる時間を確認する

    「15時頃に戻る」などの返答を記録。営業担当者が、次に電話する時間を判断できます。

  3. 03

    対応結果を残し、営業担当者が確認できる

    取り次ぎ・不在・案内辞退などの結果と会話内容を記録。誰に、どのような対応をしたか確認できます。

AI架電の先行導入を相談する

AI架電は先行導入を受け付けています。画面と音声は、提供時の利用イメージです。
音声はイメージです。

会話を残して、次に変えることまで見える

メモを残して終わりにしない。相手の言葉を根拠に、次の質問や対応を考えられます。

話したことを、書き直さなくていい

会話の要約だけでなく、良かった聞き方と次に試す質問まで。通話を振り返る材料が、その場に残ります。

画面の「根拠の会話」「次の対応」で、続きを見られます。

Callflow新規開拓 / コール
通話の振り返り青葉商事株式会社

佐佐藤 · 発信 · 10/23 14:30 JST

資料送付
通話時間 2分48秒プロジェクト 新規開拓次回連絡 10/30(金)午後

文字起こし 会話の抜粋

営業:佐藤顧客
営業

担当が変わるとき、前回の話はどのように確認していますか?

顧客

個人のメモに残っているので、毎回、前の担当に聞き直しているんです。

営業

履歴を確認できる資料をお送りします。来週の金曜日にお電話してもよろしいですか?

顧客

はい、金曜の午後でしたら大丈夫です。

通話内容・企業名は架空のサンプルです。録音は再生されません。

Callflow新規開拓 / プレイブック
チーム共通プレイブック

新規開拓のトーク

公開中 v3
更新:鈴木 · 10/23 09:00 JST適用先:新規開拓チーム
佐青葉商事株式会社 担当:佐藤回答は未選択

実製品の情報構成をもとにした紹介用モック。回答はこの画面内だけに反映されます。

良いトークを、チームの標準に

何を聞くか。どう伝えるか。良い対応を、一人の経験で終わらせず、チームが使えるトークに残します。

場面に合うトークが、すぐ手元に
初回架電、資料送付後、担当者不在。状況に合わせて、話す内容と確認項目を切り替えられます。
聞いたことは、その場で記録
会話しながら回答を選択。誰が担当しても必要な情報を聞き、次の対応へ引き継げます。
断られたときも、一人で迷わない
よくある返答への切り返しも共有。経験の浅いメンバーも、会話を続ける手がかりにできます。

AIに話しかけて、分析も顧客情報の更新も

「どこに架電すべき?」「このリストを割り当てて」調べることも、手を動かす仕事も、いつもの言葉で依頼できます。

質問への答えが、グラフになる
数字を集め直さず、業種別の傾向を確認。次にどこへ架電するかまで考えられます。
更新内容を確認して、承認するだけ
担当者と件数を確認して実行。分析からリストの割り当てまで、同じ会話の中で進められます。
プロジェクトをまたいで、学びを見つける
成功した会話も、うまくいかなかった会話も比較。チームに共有したいトークを見つけられます。
Callflow AI通話・顧客情報・活動実績をもとに回答新規開拓
今日 · サンプルの会話

用意した3つの依頼を試せます。実データの変更は行いません。

外部サービス連携

使い慣れたツールと、つながる

連携先は随時拡張しているためお問い合わせください

CRM

CTI

チャット

連携の可否・利用できる機能は、各サービスの契約プランや設定によって異なります。連携には個別開発が必要な場合があります。詳しくはお問い合わせください

チームに合わせた使い方

自社の営業にも、営業代行にも

事業会社向け

顧客の声を、自社商材と営業に生かす

顧客の反応をチームのナレッジに。会話から得た気づきを、商材の改善・育成・商談へ生かします。

会話の蓄積から、自社商材への示唆を

響いた訴求や断られた理由を振り返り、自社商材の強み・改善点を探る。顧客の声を、提案や商品企画に生かせます。

実際の通話を、メンバー育成に

成果につながった会話とプレイブックをもとに、聞き方・伝え方を具体的に指導。個人の経験を、チームで使えるノウハウに変えます。

商談担当と、顧客理解をそろえる

顧客の課題、関心を持った点、まだ聞けていないことを商談担当へ。アポ獲得時の会話を共有し、商談の準備を支えます。

営業代行会社向け

案件ごとの運営から、クライアント報告まで

クライアントごとのリスト・話し方・活動実績を管理し、現場の運営から成果の報告までつなげます。

案件ごとの進め方を共有する

リストと担当者を分け、商材ごとのプレイブックを用意。各チームが案件に合った情報で動けます。

数字と会話の両方で品質を確認する

担当者別の実績と通話を確認。結果だけでは分からない、説明やヒアリングの改善点を探せます。

報告書の作成負担を減らす

期間を選んで実績をスライドに。会話からの示唆を添え、内容を確認してPDFや共有リンクで報告できます。

上記は利用イメージです。導入企業の実績・事例ではありません。

開発で大切にしていること

必要な会話に、ちゃんと向き合えるように

電話をかけ続ける人の負担も、チームを支える人の負担も。Callflowは、その両方を減らすために、インサイドセールスに特化してゼロから設計しました。

受付への説明、記録、集計、報告。AIとソフトウェアに任せられる仕事を増やし、人が、顧客との対話とチームの改善に向き合える環境をつくります。

よくあるご質問

導入方法・AIの使い方・権限について

導入には何を準備すればよいですか?

利用するメンバーと架電対象のリストを用意し、案件ごとの商材説明やトーク内容を登録します。通話の自動取り込みには、利用する電話サービスとの連携設定が必要です。現在の環境に合わせた手順を、導入相談でご案内します。

Zoom Phone以外の通話でも使えますか?

API・Webhookに対応した電話サービスなら、連携開発により通話履歴や録音を自動で取り込めます。連携できるデータや条件はサービスによって異なるため、ご利用中の電話サービスをお知らせください。録音ファイルのアップロードによる文字起こし・分析や、不通・留守電などの対応結果の手動記録にも対応しています。

AIの分析は、どこまで任せられますか?

文字起こしに加え、要約と示唆を自動で作成します。聞き取りづらい音声や固有名詞などは、録音と照らし合わせて確認できます。示唆の根拠も表示するため、顧客への共有やメンバーへの指導に使う前に、根拠となる会話を確認できます。

AIチャットが勝手にデータを変更することはありますか?

データを変更する操作は、対象と内容を表示し、人が確認してから実行します。質問への回答だけで、変更が実行されることはありません。

案件やメンバーごとにアクセスを管理できますか?

組織とユーザーの権限に応じて、参照できる情報や操作を管理します。複数のクライアント案件を扱う場合も、担当範囲に合わせた運用をご相談いただけます。

料金を教えてください

ご利用人数、通話量、必要な機能を伺い、お見積りをご案内します。お問い合わせ時に、現在の体制と利用したい機能をお知らせください。

あなたの業務で、Callflowを体験してください

現在の架電方法やチームの課題を伺い、業務に沿って使い方をご紹介します。